今年の夏も灼熱地獄!ただでさえ代謝のいい筆者が自身を守るために考えた冷却アイテム5選!

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筆者が代謝が良すぎるのは今までYouTubeなどで散々お話ししてますが、びっくりするぐらい痩せないんですね(人の倍食べるから)。ですがこれからの季節、汗をかくのは厄介なもので、着替えを何個持ってけばいいのかわからないんです。正直、荷物なんてほぼ持って行きたくないんですが、夏になると暑さ対策グッズを持ち歩かなければいけないのでますますだるいんですが、そんな筆者と同じように悩める汗かきさんたちに、筆者がやっていることを共有いたします!

そもそも病気じゃないのか?

正直これは疑いました。肝臓が悪いのか?と疑ってましたが、確かに肝脂肪の数値が高かったんです。痩せ型なんですが体重はヘビー(180センチで80キロ後半)なんで、それも個人的に疑ってましたが、これはカテキンの定期的摂取で改善傾向にあるわけです。ですが、こんなに汗っかきになったのは、今に始まったことではありません。20ぐらいからそうなんです。じゃぁタバコと酒か!?と疑いましたが、どちらも3年くらい前に完全に辞めてるんですね。じゃぁ本当に代謝がいいだけなのかもしれないです。

血管年齢は13歳、だがしかし巡りが悪いという矛盾

これは意味がわかんないですが、どうやら筆者は血管の表面は超元気らしいです。ですが、リンパの流れは非常に悪いんです。筆者は整骨院に通い、過去に怪我をした箇所を含め、医療マッサージを受けています。そのマッサージで毎回悶絶するわけです。特に股関節のリンパは泣きそうになります。

腸の巡りが悪い=体に何らかの栄養が行き届いてない!?

筆者は汗の臭い消しのため豆乳生活はしてますが、腸活はやってません。それもあってか、便通は良くないんです。ということは、もしかして、本当は通常の体質になれるような栄養素を摂取してるのに、それを上手く吸収できず外に出してしまってるのか?はい、もう何が何だかわかりません。

体を冷やす事を怠らない

筆者は、少し動くと汗が出ます。信じられないと思いますが、この記事を執筆中の5月現在は、22度の冷房をかけ続けています。電気代は馬鹿高いですが、害虫対策でもあるので(25度になると蚊が活動的になるため)致し方がありません。ですが、これが夏になると、18度に設定するわけです。ただし会社でそういうわけにもいきませんので、下記にあるように暑さ対策をしているわけです。それでは筆者が日々お世話になってる冷却アイテム5選をご紹介いたします。

乾性のあるドライTシャツ

これは汗かきさんにはマストアイテムですね。筆者はUNIQLO様の速乾Tシャツを着てます。これ本当に大発明です。シーチキンマヨネーズおにぎりぐらい大発明です(笑)。スポーツ時もそうですが、汗かき達のために作られたようなもんですよ。本当はこれを一枚で着るのでしょうが、筆者はこれをインナーがわりに来てます。ワイシャツの下に着るやつですね。

これを普通の素材のTシャツにすると、なかなか汗が乾かず、室内で風邪をひく要因を作ってしまうんです。

冷剤

最近弁当箱とかを買うと付いてるアレですね。筆者は100均で3個パックの保冷剤を購入して、家と職場と両方の冷凍庫に配備してます。

ご飯食べると十中八九汗かくので、食べ終わったら凍らせておいたこれを脇の下に挟むんです。そうすると超早く汗が引くんです。首の後ろを冷やすのもいいです。これを利用して、移動中はすぐ取り出せるようにリュックの横のポケットに忍ばせてます。人前で使用する時は、ハンドタオルで包んで使用します(人前では流石に脇の下には挟まない)。

ャツの冷却ミスト

そもそもワイシャツを着ている筆者は、腕周りが締まると劇的に汗をかきます。ネクタイ締めてるとさらに首に汗を掻きまくります。だからこそクールビズなんですが、ちょっと肌寒い日ってあるじゃないですか?そういう日に1人だけ半袖だと流石の東京でも浮きまくるんです(笑)ですが不思議なもので、本当にシャツを冷やすと汗が引くんです。実際は体感温度で1、2℃変わるみたいなんですが、結構スースーするのでおススメです!

シャンで冷却ボディソープ&ジェル

これを知った時はテンション上がって体に塗りたくり、体を磨いてさらに冷却ジェル!なんて事をやりましたが、ここまでしたら凍え死にます。暑がりの筆者が真夏にお風呂の前で凍え死にそうになりました(笑)。これは全身ではなく、各部ポイントごとに塗るのをお勧めします。粘膜には気をつけてください。火傷した時みたいになります!

終兵器アイスノン頭皮の冷却スプレー

絶対買おう!と思って翌日ドンキに行ったんですがまさかの売ってないという悲劇!結局Amazon様に頼ることにしました。が!それもめんどくさくなって、「何とか仕事帰りに買いに行けないものかな?」とドラッグストアを回っていたら何と、売ってました!Amazon様よりは高かったけど早速買いました。これは頭皮を冷やすものなので、熱中症対策にもってこいです。筆者はこれを2018年時点で知ってれば熱中症にならなかったかもしれません。

使用感としては、ちょっと冷たいです。ですが頭皮の匂いも抑えてくれるので、なかなかの優れものでした。ワックスとか塗ってると髪を塗らせないので、これはありがたいですが、うまくやってくださいね。

まとめ

この灼熱の日本の夏を乗り切るためには、単純に夏をナメないことですね。昨今の世の中は暑いのにエアコンつけなくて熱中症で亡くなるなんてことも事実ありますから、気をつけたいです。確かに本当はラフな格好でいたいんですが、逆にそれは危険を伴うことがここ数年で実証されました。ですから汗をかくならかくでそれなりに装備を固めるのと工夫が必要ということですね!

上記を元に、色々夏対策グッズを集めて、日本の暑い夏を乗り切りましょう!

全く、夏なのに荷物多すぎだ。

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